【リピ買い中】初心者でも続けられる発芽玄米「玄氣」を本音レビュー!

健康食品

玄米は、白米と比べて栄養が豊富な食品として知られています。
精米されていないため、ぬかや胚芽に含まれる栄養をそのまま摂ることができるのが特徴です。

食物繊維やビタミン、ミネラルなどをバランスよく含み、健康を意識する方に人気の食品です。

毎日の主食として取り入れやすく、無理なく続けやすい健康食品のひとつです。

玄気 無洗米(無農薬)
無農薬の玄米(玄気)を定期的に購入しています。もっちりした食感でくせがなく食べやすいので、白米と半分ずつ混ぜて炊いています。最初は食べにくいかと思っていましたが、そんな印象はなく、気づけば3年以上続けています。玄米は硬くて食べにくいイメージがしていたのですが、この商品についてはそんなことはなく、とても食べやすいと感じています。スーパーで無農薬のものを見つけにくいので、まとめてネット購入しています。お米や玄米関係は重量があるのでネット購入が便利だと思います。

※今回使用した商品です 
※リンクからご購入いただけます

「納豆玉子かけご飯」にして玄米+白米をたべました。リアル画像アップです📷

玄米の特徴

玄米は、稲のもみ殻だけを取り除いた状態のお米です。
白米のように精米していないため、ぬかや胚芽が残っているのが特徴です。

このぬかや胚芽には、食物繊維やビタミン、ミネラルなどの栄養が多く含まれています。

玄米の主な特徴としては、次のような点が挙げられます。

・精製されていない自然に近いお米
・食物繊維が豊富
・ビタミンやミネラルを含む
・満足感が得られやすい

また、白米よりも噛みごたえがあるため、食事の満足感が得られやすい点も特徴です。
よく噛んで食べる習慣にもつながりやすい食品です。

玄米の健康効果

玄米は栄養価の高い食品として、さまざまな研究や資料でも紹介されています。

玄米には食物繊維やビタミンB群、ミネラルなどが含まれており、日常の健康維持に役立つ食品として注目されています。

研究では、玄米の摂取により

・腸内環境のサポート
・生活習慣の改善のサポート
・栄養バランスの補助

などに関係する可能性が示されています。

また、玄米は白米よりも消化に時間がかかるため、満腹感が持続しやすいともいわれています。

主食として取り入れることで、無理なく健康的な食生活につなげやすい食品のひとつです。

さらに、玄米については大学の研究でも興味深い結果が報告されています。

東北大学加齢医学研究所の瀧靖之教授らの研究では、60歳以上の高齢者を対象に、玄米と白米の摂取を比較する6か月間の研究が行われました。

この研究では、玄米を週4回、6か月間取り入れたグループにおいて、認知機能のひとつである「遂行機能」の改善がみられたと報告されています。

一方、白米を摂取したグループでは、同様の改善は確認されませんでした。

主食の一部を玄米に置き換えることで、日常生活に関わる認知機能を支える可能性が示されています。

※東北大学加齢医学研究所の研究より
https://www.idac.tohoku.ac.jp

玄米の主な効果

玄米の主なメリットとしては、次のような点が挙げられます。

・腸内環境のサポート
・栄養バランスの補助
・満腹感が得られやすい
・食生活の改善のサポート
・健康習慣のサポート

玄米に含まれる食物繊維は、腸内環境を整える要素のひとつとされています。

また、ビタミンやミネラルを含むため、栄養バランスの補助としても役立つ可能性があります。

主食として日常の食事に取り入れることで、無理なく健康習慣につなげやすい食品です。

栄養成分

玄米には、さまざまな栄養成分が含まれています。

主な栄養成分としては、以下のようなものがあります。

・食物繊維
・ビタミンB群
・マグネシウム
・鉄分
・ミネラル

食物繊維は、腸内環境を整える要素のひとつとして知られています。

ビタミンB群は、体のエネルギー代謝に関わる栄養素で、日常の健康維持に必要な栄養素のひとつです。

また、マグネシウムや鉄分などのミネラルも含まれており、栄養補給の面でも注目されています。

このように玄米は、主食として取り入れながら栄養を摂ることができる食品のひとつです。

※画像はイメージであり、実際の数値や効果を保証するものではありません。

【使ってみて分かったこと】

私の場合は、無添加の玄米を定期購入しています。もっちりとした食感が好きで、くせがなく食べやすいと感じています。

玄米は食べにくいといわれることもありますが、実際に取り入れてみると、そのような印象はあまりありませんでした。

また、スーパーでは無添加の玄米が少ないため、現在はネットで購入しています。自分に合った商品を選べる点も、続けやすい理由のひとつです。

普段は白いご飯に混ぜて食べることが多く、無理なく日常の食事に取り入れることができています。

気づけば3年以上続けており、これからも継続して健康的な食生活を意識していきたいと思っています。

取り入れ方

玄米は、さまざまな方法で取り入れることができます。

取り入れ方の例としては、次のような方法があります。

・白米と混ぜて炊く
・玄米のみで炊く
・玄米おにぎりにする
・玄米ご飯として食べる
・玄米粥として取り入れる

最初は白米と混ぜて炊く方法が取り入れやすくおすすめです。

慣れてきたら玄米の割合を少しずつ増やすことで、無理なく続けやすくなります。

こんな方におすすめ

玄米は、次のような方におすすめです。

・健康的な食生活を意識したい方
・腸内環境が気になる方
・栄養バランスを整えたい方
・主食から健康を意識したい方

毎日の食事に取り入れやすく、無理なく続けやすい食品です。

取り入れ方のポイント

玄米は、最初は少量から取り入れるのがおすすめです。

・白米と混ぜて炊く
・少量から始める
・よく噛んで食べる

玄米は食物繊維が豊富なため、少しずつ慣れていくことで続けやすくなります。
無理のない範囲で取り入れることが、継続のポイントです。

玄米レシピの参考

玄米は、そのままご飯として食べるだけでなく、さまざまな料理にアレンジできます。
チャーハンやおにぎり、サラダなど、毎日の食事に取り入れやすいレシピも紹介されています。

▶ 玄米レシピ一覧(DELISH KITCHEN)
https://delishkitchen.tv/curations/7336

玄米の炊き方からアレンジ料理まで掲載されており、日常の食事に取り入れる際の参考になります。

注意点

玄米を取り入れる際は、いくつか注意したい点があります。

・食べ過ぎに注意する
・体調に合わせて取り入れる
・少量から始める

玄米は食物繊維が豊富なため、急に多く食べると体に負担を感じる場合もあります。

まずは少量から始めて、無理のない範囲で取り入れることが大切です。

人気の高いおすすめ玄米商品1選

【食べやすく、美味しい!】

【農薬・化学肥料不使用栽培】発芽玄米 玄氣(げんき)1.5kg

農薬・化学肥料不使用で栽培された発芽玄米です。
発芽玄米は、通常の玄米よりもやわらかく、食べやすいのが特徴です。

玄米が初めての方や、食べやすさを重視したい方にも向いています。
毎日の主食として無理なく続けやすい玄米として人気があります。

私も子この玄米を食べ続けています。リピーターです!



毎日続けるためには、食べやすさや好みに合わせて選ぶことも大切です。
発芽玄米や農薬節減米など、用途に合わせて選ぶことで無理なく取り入れやすくなります。

日常の食事に取り入れやすい玄米を選びながら、毎日の健康習慣として取り入れてみてください。

玄米については、南雲吉則先生の解説も参考になります。
関連する内容について、動画内でも触れられています。

まとめ

玄米は、栄養が豊富で毎日の健康習慣として取り入れやすい食品です。

主食として取り入れることで、無理なく健康的な食生活につなげることができます。

少量から始めながら、日常の食事に取り入れていくことで、継続しやすい健康習慣にもつながります。

毎日の食事に取り入れやすい食品として、無理のない範囲で続けてみるのもよいでしょう。

わたしのおすすめはこれ
まずは「発芽玄米 玄氣」がおすすめです

注意事項

※本記事は一般的な情報提供を目的としており、特定の効果を保証するものではありません。
※健康効果には個人差があり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
※食品は医薬品ではありません。体調や持病のある方は、医師や専門家にご相談ください。

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主食や日常の食事から健康を意識することで、無理なく続けやすい健康習慣につながります。気になる食品から取り入れてみるのもよいでしょう。